ラブリージャグラーの打ち方
ラブリージャグラーの打ち方解析を画像を添えてわかりやすいようご説明致します。
ラブリーは1/4で先告知、3/4で後告知。ビックはそれぞれ別フラグで赤7の場合はランプが朱に染まり、BARビック及びバケの場合はランプの色はそのままになりそれぞれボーナスの揃え方が異なります

通常時はチェリー狙いのみでおkです。ピエロやベルも狙わないと取りこぼすのですが解析にあるよう早々引くものではないので効率を考えチェリー狙いだけに徹したほうがいいと思います

先ペカ、及び無音の場合はまず図のように赤7を狙いそのまま止まれば赤7確定。赤7を狙いBARが滑ってくればAR
ビック及びバケ確定(無音ならビック確定)

ペカ後ランプがそのままなら13番BARを中段ビタ押しし図のようにそのまま停止ならボーナスをそのまま揃えましょう。

ペカ後ランプがそのままなら13番BARを中段ビタ押しし図のように1コマ滑ってこの形になったらブドウ成立しているのでBAR絵柄を避けて適当に押しましょう

ペカ後ランプが赤く染まったら赤7確定。図のように赤7上段にビタ押ししましょう。そのまま停止の場合はそのままボーナス揃えましょう。
ペカ後ランプが赤く染まり上段赤7ビタ押しして図のように2コマ滑ったらブドウ成立しているので赤7絵柄を避けて適当に押しましょう
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2008年03月31日
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カテゴリ: ジャグラーの解析
ラブリージャグラーの設定判別
ここではラブリージャグラーの設定判別を解析を説明していきます・・・と言いたいところですがA400タイプのように単純にビック確率、バケ確率を見ていくしかないです。
子役等に設定差がなく差があるのはボーナス確率のみで設定1~6までそこまで大幅な確率のひらきはないので少ない回転数だと見極めはかなりむずかしいです(2000Gで設定6の数値だとしてもたんに引き強かもしれませんので)
月並みですが、判別要素として重要視するのはボーナス確率で差の大きいバケ確率が良い台を中心に立ち回るのが正攻法となります
ですが、こればかりに目をとられていると少ない回転数だと決定的な確信を得られないので判別という概念より立ち回りのほうを工夫するようにしましょう。
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2008年03月31日
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カテゴリ: ジャグラーの解析
ラブリージャグラーの解析
ブリージャグラーの解析結果になります
●BIG出現率 ●REG出現率
設定1 : 1/292.6 設定1 : 1/546.1
設定2 : 1/277.7 設定2 : 1/528.5
設定3 : 1/264.3 設定3 : 1/496.5
設定4 : 1/256.0 設定4 : 1/455.1
設定5 : 1/244.5 設定5 : 1/431.2
設定6 : 1/240.9 設定6 : 1/372.4
●赤7BIG ●BARBIG
設定1 : 1/585.1 設定1 : 1/585.1
設定2 : 1/546.1 設定2 : 1/564.9
設定3 : 1/528.5 設定3 : 1/528.5
設定4 : 1/512.0 設定4 : 1/512.0
設定5 : 1/481.8 設定5 : 1/496.4
設定6 : 1/481.8 設定6 : 1/481.8
設定1 : 1/190.5
設定2 : 1/182.0
設定3 : 1/172.5
設定4 : 1/163.8
設定5 : 1/156.0
設定6 : 1/146.3
設定1 : 96.9%
設定2 : 98.9%
設定3 : 101.3%
設定4 : 103.3%
設定5 : 105.6%
設定6 : 107.9%
・リプレイ : 1/7.3
・ブドウ : 1/6.2
・チェリー : 1/64.0
・ベル : 1/1024
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2008年03月31日
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アイムジャグラー7の解析
アイムジャグラー7の解析ですが子役確率など若干の変更はありますが、ほぼアイム君と同じスペックですので同じものだと思ってもらっていいと思います
なので、解析値はアイム君のほうご参照ください
アイムジャグラーの解析
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2008年03月31日
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パチスロについての考察
第一回目はパチスロの考察についてジャグラー中毒になるまでを・・・
そもそもパチスロと出会ったのは学生時代二十歳の頃、それまではパチンコ一本だったのですが、学校はパチ派よりスロ派が多くスロもちょろってやってみよ~かな~って感じではじめました。
その頃は大花火が全盛期で技術介入が当たり前の時代だったため初心者には敷居が高く最初の頃はまったくおもしろくなかったのですが、これで負けてはいかん!!と思いゲーム買って目押し練習し片っ端から雑誌など読んで知識と情報を蓄えていくうちにパチンコにも興味がなくなりパチスロ一本になっていきました。
では、パチスロの魅力とはなにか?
- ボーナスを揃える瞬間
- メダルカチ盛りする時
- 美しいリーチ目が出た時
などなどいろいろとありますが、やはりパチとは違い設定がありそれを見抜いて設定6に座れた時が嬉しい瞬間ですかね(パチも源さんなど設定あるものもありますが)
勝つためには設定判別に必要な台の知識や店側の設定配分等のデータ蓄積、目押しの技術など他の人と差をつけれる
要素がたくさんありがんばった結果が出るという点から完全にハマッていきました。
今はフリーでWebショップの運営などいくつかやっており、すべてというわけではないのですがパチスロをやっていて身についた事の応用で成り立っていて仕事でも役立ってます。
例で挙げるなら
- 同業のリサーチ=近隣店の稼働率や設定配分チェック
- 商品情報収集=解析情報収集
- 売り上げ管理=収支管理
- メルマガ=パチ屋の煽りメール
- セール=全6イベントなどの損して得とれ理論
- 広告戦略=投資に対しての回収率
(こじつけっぽい感じもしますが・・)
などなど、ショップ運営は独学でしたが普段やっている事の延長だったので違和感なくやっていけました。
ま、そんな感じで全盛期と比べると稼動日数は減りましたが現在でも楽しんで打ってます
今は夕方からちょっと稼動する程度なので現在の5号機が環境としてはベストです。4号機時代じゃ、高設定はツモられたら閉店までブン回しが基本なので現在みたいに高設定が普通に捨ててあるような事ないですからね
今は夕方からでも高設定普通に座れますし適度に稼動があるので台が絞りやすくていい環境です。別にプロで食ってるわけじゃないので夕方稼動で2万もとれれば十分です
一つパチスロだけではなくギャンブルに属するものすべてに言えますがギャンブルをギャンブルと考えたら勝てません
ギャンブルとは一か八かの運の要素のみ。あくまで株と同じで投資業です、いくら入れていくら回収できそうか?どの株(台)が伸びるのか?そのための情報収集などキチンとした立ち回りさえ覚えれば収支は安定すると思います
マージャンにしろ競馬にしろプロが存在するって事は勝率を上げる方法があるって事ですからパチスロもしかりです。
ってことで1回目はこんな感じで~
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2008年03月31日
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カテゴリ: パチスロの考察









