2008年08月の記事一覧 | ジャグラー徹底攻略サイト【ペカ中毒】

続・アイムジャグラーだらつき展開

アイムジャグラー

アイムジャグラーの実践です。

今回もいいとこなしで下皿ダラダラを3時間程度繰り返し

画像見えづらいですが、バケ6連で終了です(´・ω・`)

最近バケしか引いてません

月の前半戦で調子が良すぎたツケが返ってきました、店を変えようが台を変えようが数字のいい台打とうがとことん引けません。自分の場合、今までずーとそうでしたが確率の収束割合が極端で引ける時、引けない時の差が明確に出ます。

なら引けない時は打たなきゃいいじゃん?と思われると思いますが小細工をかましても結局長期スパンか短期スパンかの違いだけで結果として大差がないのが今までの現状です。

そのためセオリー通り割りをいかにとるか?になるので高設定をできるだけたくさん回す。これが基本となりますが、アイムジャグラーは割り自体低いのでシビアな立ち回りが要求されます

今月は月単位で綺麗に収束して結局の所割りと稼働時間に比例した結果となりました。

プロとして稼動するならやはり朝から肉の⑥狙いなど割りの高い機種を攻めるのがセオリーですが、自分はプロでもなければ朝から打つ事もないしあくまでジャグラーに特化して楽しみながら打ってますんで、月の目標ボーダー越えてれば問題ないんですけどね。

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よくあるアイムジャグラーのダラダラの展開

アイムジャグラー

アイムジャグラーの実践です。

高設定ぽいのにダラダラと続く典型的なありがちパターンです。アイムジャグラーって普通にビック確率悪いですから引けない時はこんなもんでしょう。

出ては飲まれの永遠の繰り返し、下皿があるのが唯一の救い

そこから増えもせず、減りもせず単調にゲーム数を加算してゆく

今まで打っていて出る時の必勝パターンは大概1kで引いて持玉でサクサク連荘しダラつかない(いわゆるシンクロ率100%の時ですかね)

んで、パターン2はなにを打っても当たりが引けない。高設定確定台打っても引けない引いてもすぐ飲まれる(いわゆるシンクロ率0%。ジャグラーの波長と真逆の時)

んで、パターン3が今回のようなどっちつかずの生かさず殺さずの単調なパターン(シンクロ率50%とでもいいますか)

厳密にいえばもっと細かくあるけどおおまかにこのパターン

このパターンのランダムの繰り返しにより確率は収束していき、データをいくらとってもバイオリズム調べても打って結果をみるまでどれかはわからない。もちろん打つ台により結果は変わってくる。だからこそ無駄な確率を消費しないようできるだけ高設定の可能性を高い台を狙うのがセオリー。

で、結果は終了時間まで変わらずで見せ場なし。見せ場がないなら載せる事ないだろ?って感じですか?前回の記事を含めこの記事も一種の伏線だったりします( ̄ー ̄)

ま、次回記事をお楽しみに~

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アイムジャグラーでバケだけで勝ち盛り

アイムジャグラー実践データ

アイムジャグラーの実践なんすけど・・・
なんじゃこりゃ!

本日はいい台見当たらず駅付近の店いろいろ回ってるとめずらしく某チェーン店(画像の箱に店名が・・・)が出てる感じで本日は末尾7がオススメ台のようだ。このようなイベントですんなり設定6使う事はないだろうと思いながらアイムジャグラーの末尾7の台が空いてたのでとりあえずキープし店全体の末尾台を確認しに徘徊する

結果、予想のようハイスペック機には当たり台はない模様でミドルスペックは4台に1台ぐらい、ジャグラーのようなロースペック機には3台に1台ぐらい入ってるような感じでジャグラーの島で末尾7で他にまともな台がなかったので回転数が少ないがあるとすればこれかな~と思いとりあえず着席

さっそく1Kでペカ(バケ)すかさず持玉でペカ(バケ)んで、クレジット連(バケ)、今度は2G連!!!(バ、バケ・・・)まあこの程度は許容範囲設定6なら比率は1:1なので一時的に偏るくらい十分範疇だ

が、この考えはその後打ちのめされるだった・・・

ペカれどペカれどバケばかり、ビックの抽選していないのでないか?と思うくらいバケしか引かない。でもすぐペカるし持玉飲まれて追加投資→バケの図式より遥かにマシなので贅沢いっちゃいけないと思いつつ黙々と打ち続ける。

しかし一向にビックがつく兆しがない、でもメダルは増える

ここでビックがもう少し・・と考えるのはいけない事だろうか。ビックがついてハマるよりこのままバケペカ続いてくれるほうがいいのでないかなど考えてしまう。

このような事を考えながらもとりあえずはペカる。

ちなみに最大ハマりは140だ、ここまで大幅に偏るのは経験がないので戸惑いもある

後半ダラつきもあり単調化した台であったがついに変化が現れた

び、ビック?ホントに?

たかだがジャグラーでビック引く事がプレミア級の出来事にまで昇華し嬉しさがこみ上げる、普段ではなんてこともない事だがこの台を実際打って同じ経験をしていればわかってもらえるかもしれない、それほど値千金のビックだった。

で、バケを挟みまたビックがついた。だが簡単にビックがあたるとその感動も薄れ興味がなくなってしまった。丁度この時友達から連絡があり遊びの誘いだったので未練もなくスッパリやめる

結果B3R31回転数2300

以前、B15R30(回転数は忘れたけど数値的には悪くない台)という台を見たことがあり打ってる人が変わってからビックラッシュでB31R32のデータに変貌したのを見た記憶を思い出す。

この台も一気に伸びるかもね~と思いつつ店を後にした。

後日、結果見た時は・・・全然伸びてない・・・

バケ判定もこれだけ付いている事もあり数値的には単独確率等すべて6を上回っているがデータが曖昧すぎてなんとも言えない。まあ、おもしろい経験だったしその上勝ちももらったので結果オーライっすかね↑

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パチスロは運で決まる?

パチスロに問わずギャンブルにカテゴリーされているものはすべて運だと思っている人は少なくないと思います。

「いつも○○打ってる人いつも勝ってるな~運いいな~」などパチスロ終わりその辺で飯食ってると聞こえてきた会話です。同じ店で打ってたので話の内容から誰かはすぐに検討がつきましたがこの会話をしてる人は間違った認識であると思いました。

仮にその勝ってる人A君ですが、ジャグラーの島でバッティングする事はないのですが店を回ってるとキッチリよさげな台ツモッてるのでうまい人だな~と覚えていました。

ただ決して運がいいから勝ってるわけじゃありません、勝率を上げるためそれ相応の努力や知識など持ってます。動きを見ていればだいたいの技量がわかりますが、打ってる際もこまめなデータやグラフ確認、店の稼動状況や設定配分など現在ではなく次の事(明日)も考えて情報を集めています。

運とはそもそも努力や知識などは皆無でありたまたま良い事が転がり込んでくることであり個人差はあれ有限であるのです。いうなればコインの裏表のようなもので今まで不幸がない人などいないはずです、いい事があれば悪い事もある。(まあ、不幸を不幸と考えないポジティブな人は含まれません)

以上の事から上のA君は勝つために勝てる可能性は最大限に広げている結果勝率を上げてるわけです。それを運という簡単な言葉で片付ける人はパチスロで勝つ続けるのはむずかしいでしょう。

前にも言いましたがプロが存在する世界には勝てるルールが存在するって事です。ギャンブルの定義は一か八かであり完全に運任せ、そう宝くじの部類です(宝くじで風水や数字研究を努力してる人がいると思うのでこれもそれを知らない素人発想かもしれませんが・・)

そもそもパチ屋が何十兆円産業といわれて各地に乱立していった背景を考えればどれだけ負けている人が多いのか想像するのはたやすいと思います。ただの運だけでは勝てない世界です。それでもそれで生活するプロの存在がいるわけであり、運だけで勝ち続けている人はいないと思います

なんで運だけですべてが決まると思ってる方がこれを読んでる時は運ではなく勝つためにはどうすればよいか?と少しでも考えてもらえれば幸いです

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パチスロでいうヒキってなに?

パチスロのヒキってなんですかね?

ヒキが強い、弱いなどスロット打つ上で当たり前に使う単語です

自分なりに解釈していくと

ヒキ=引き当てる力

ただこれに関しては完全抽選という枠で考えると個人差の波はあれど平等と思ってます。唯一不平等があるとするならばそれは設定差。ヒキが強いと言われる人がジャグラーの設定1を1ヶ月打ち、ヒキが弱いといわれる人がジャグラーの設定6を1ヶ月打つと確率という観点からヒキという実態のない根拠より確率という数字のほうを信じると思います。ならば結果は目に見えて後者のほう。

自分の理論でいうなれば、ヒキと運は別物でありこれが同調した時こそ最大限の結果をもたらすと思ってます。

以前、爆裂機全盛時代にファイヤードリフトの設定3(ほぼ)で一撃万枚、スーパーブラックジャックの朝一からプレミアで一撃万枚+15000枚、パイジマの設定4で一撃万枚など一度で爆裂するケース何度もありました。

でも決してヒキと言う言葉を使うなら強いわけじゃありません、低設定を打ちまわしていれば一日10万負けなどもありますし、結果一時的な運との合致で最終的に完全抽選の呪縛から逃れるわけじゃありません

短期的にどうあれ結局のところ完全抽選の枠の中でヒキは存在し其の中で一定の数値に収束していきます。

仮に今までジャグラーを10年打ち続けていて今までの累計結果ビック確率100分の1で引いてる人が存在するなれば上の根拠はひっくり返り認めざるを得ませんけど(汗

唯一そのようなケースがあった際に反論できる余地があるとすれば、その人の収束スパンが異様に長くもう10年、20年すると結果が収束してくるって感じしか反論はできませんが当選確率の分母からはじき出すとそれは天文学的な確率になるので苦し紛れになりますが・・・

と、まあ結局のところヒキとはオカルト的要素でありそれは無限でなく有限。常にヒキが強い状態は維持はできず確率の中で収束していくってとこですかね。

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