続・アイムジャグラーだらつき展開

アイムジャグラー

アイムジャグラーの実践です。

今回もいいとこなしで下皿ダラダラを3時間程度繰り返し

画像見えづらいですが、バケ6連で終了です(´・ω・`)

最近バケしか引いてません

月の前半戦で調子が良すぎたツケが返ってきました、店を変えようが台を変えようが数字のいい台打とうがとことん引けません。自分の場合、今までずーとそうでしたが確率の収束割合が極端で引ける時、引けない時の差が明確に出ます。

なら引けない時は打たなきゃいいじゃん?と思われると思いますが小細工をかましても結局長期スパンか短期スパンかの違いだけで結果として大差がないのが今までの現状です。

そのためセオリー通り割りをいかにとるか?になるので高設定をできるだけたくさん回す。これが基本となりますが、アイムジャグラーは割り自体低いのでシビアな立ち回りが要求されます

今月は月単位で綺麗に収束して結局の所割りと稼働時間に比例した結果となりました。

プロとして稼動するならやはり朝から肉の⑥狙いなど割りの高い機種を攻めるのがセオリーですが、自分はプロでもなければ朝から打つ事もないしあくまでジャグラーに特化して楽しみながら打ってますんで、月の目標ボーダー越えてれば問題ないんですけどね。

タグ

2008 年 8 月 30 日 | コメント/トラックバック(3) |

カテゴリー:実践

よくあるアイムジャグラーのダラダラの展開

アイムジャグラー

アイムジャグラーの実践です。

高設定ぽいのにダラダラと続く典型的なありがちパターンです。アイムジャグラーって普通にビック確率悪いですから引けない時はこんなもんでしょう。

出ては飲まれの永遠の繰り返し、下皿があるのが唯一の救い

そこから増えもせず、減りもせず単調にゲーム数を加算してゆく

今まで打っていて出る時の必勝パターンは大概1kで引いて持玉でサクサク連荘しダラつかない(いわゆるシンクロ率100%の時ですかね)

んで、パターン2はなにを打っても当たりが引けない。高設定確定台打っても引けない引いてもすぐ飲まれる(いわゆるシンクロ率0%。ジャグラーの波長と真逆の時)

んで、パターン3が今回のようなどっちつかずの生かさず殺さずの単調なパターン(シンクロ率50%とでもいいますか)

厳密にいえばもっと細かくあるけどおおまかにこのパターン

このパターンのランダムの繰り返しにより確率は収束していき、データをいくらとってもバイオリズム調べても打って結果をみるまでどれかはわからない。もちろん打つ台により結果は変わってくる。だからこそ無駄な確率を消費しないようできるだけ高設定の可能性を高い台を狙うのがセオリー。

で、結果は終了時間まで変わらずで見せ場なし。見せ場がないなら載せる事ないだろ?って感じですか?前回の記事を含めこの記事も一種の伏線だったりします( ̄ー ̄)

ま、次回記事をお楽しみに~

タグ

2008 年 8 月 28 日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:実践

アイムジャグラーでバケだけで勝ち盛り

アイムジャグラー実践データ

アイムジャグラーの実践なんすけど・・・
なんじゃこりゃ!

本日はいい台見当たらず駅付近の店いろいろ回ってるとめずらしく某チェーン店(画像の箱に店名が・・・)が出てる感じで本日は末尾7がオススメ台のようだ。このようなイベントですんなり設定6使う事はないだろうと思いながらアイムジャグラーの末尾7の台が空いてたのでとりあえずキープし店全体の末尾台を確認しに徘徊する

結果、予想のようハイスペック機には当たり台はない模様でミドルスペックは4台に1台ぐらい、ジャグラーのようなロースペック機には3台に1台ぐらい入ってるような感じでジャグラーの島で末尾7で他にまともな台がなかったので回転数が少ないがあるとすればこれかな~と思いとりあえず着席

さっそく1Kでペカ(バケ)すかさず持玉でペカ(バケ)んで、クレジット連(バケ)、今度は2G連!!!(バ、バケ・・・)まあこの程度は許容範囲設定6なら比率は1:1なので一時的に偏るくらい十分範疇だ

が、この考えはその後打ちのめされるだった・・・

ペカれどペカれどバケばかり、ビックの抽選していないのでないか?と思うくらいバケしか引かない。でもすぐペカるし持玉飲まれて追加投資→バケの図式より遥かにマシなので贅沢いっちゃいけないと思いつつ黙々と打ち続ける。

しかし一向にビックがつく兆しがない、でもメダルは増える

ここでビックがもう少し・・と考えるのはいけない事だろうか。ビックがついてハマるよりこのままバケペカ続いてくれるほうがいいのでないかなど考えてしまう。

このような事を考えながらもとりあえずはペカる。

ちなみに最大ハマりは140だ、ここまで大幅に偏るのは経験がないので戸惑いもある

後半ダラつきもあり単調化した台であったがついに変化が現れた

び、ビック?ホントに?

たかだがジャグラーでビック引く事がプレミア級の出来事にまで昇華し嬉しさがこみ上げる、普段ではなんてこともない事だがこの台を実際打って同じ経験をしていればわかってもらえるかもしれない、それほど値千金のビックだった。

で、バケを挟みまたビックがついた。だが簡単にビックがあたるとその感動も薄れ興味がなくなってしまった。丁度この時友達から連絡があり遊びの誘いだったので未練もなくスッパリやめる

結果B3R31回転数2300

以前、B15R30(回転数は忘れたけど数値的には悪くない台)という台を見たことがあり打ってる人が変わってからビックラッシュでB31R32のデータに変貌したのを見た記憶を思い出す。

この台も一気に伸びるかもね~と思いつつ店を後にした。

後日、結果見た時は・・・全然伸びてない・・・

バケ判定もこれだけ付いている事もあり数値的には単独確率等すべて6を上回っているがデータが曖昧すぎてなんとも言えない。まあ、おもしろい経験だったしその上勝ちももらったので結果オーライっすかね↑

タグ

2008 年 8 月 27 日 | コメント/トラックバック(4) |

カテゴリー:実践

このページの先頭へ