ファイナルジャグラー
筐体名 ファイナルジャグラー
デビュー 2006年
ペカ 第3停止時
名の通り4号機最後となるファイナルジャグラー。スペックはジャグラーTMをそのまま継承しており変更点はなし。

唯一違う点は、パネルが6種類存在しています。

店によっては、これをうまく使い分け「本日◯◯パネルがオススメ」などといった使い方が一般的でした。

ファイジャグはジャグラー史上一番寿命の短い機種となっています。

その理由としては、5号機に移行する時期の販売だったため、導入も少なくほどなく全台5号機へと移行してしまったため短命な機種となってしまいました。

また、ホール側も5号機に移る準備のため設定も辛めになっていたためファイジャグ=出ない。みたいなイメージもついてしまい、あまりいい印象がない機種になってます。

ある意味レアな台と言えるでしょう。