オールしたあとの睡眠はとても快適、ぐっすり寝て朝綺麗に

目覚める(`・ω・´)オキタ

朝メールを見るとホームが「全機種にX投入!もちろん全Xもあり」え?島じゃなく全機種!?

なんか、最近気合入ってますね、4台島とか狙い目十分じゃないすか~

今日は用事は夜からだし、2日連続で行ってみるかな!

と、思ったら時計は10時「ありゃ、もう店開いてんじゃん・・・」

初っ端から出遅れてる、こーゆーイベントは朝が一番肝心なのに↓

人は時には逆らえない焦ってもしかたないのでコーヒー飲んでまったりしてから出発。

ついた頃には3台島とか4台島とか狙い目どころはもちろん全埋まり。というより空いてんのジャグぐらいだw

さらに気合の入った連メールには本日ラブリーにも複数X投入らしい。ただ連日6投入はかなり薄い気がする。でも複数って言うのだから1台くらいはあっても・・・だめだ!迷いを捨てろどうせ打てるものないのだがら本日はラブリー一本でいこう!!

ラブリージャグラー実践

昨日はコテコテの底上げ台だったので、今日はイジッてくるかな?まあ底上げ台はすでに打たれてるし逆でいってみましょう。

ってことで逆にみんな打たなそうな台から、2日前にB30回ついてる台狙いです。ラブリーは6据え置きみたことないのでこのあたりが無難なとこでしょう。

が、しかし朝から重い当たりは飲まれ繰り返し気づけば投資15k。普段ならやめるとこだが周りも動いてないのである程度結果でるまで回すしかないかな。というより他の台も全体朝から動き重すぎ、入れ替わり人が変わってるw

自分の台は1000G超えた当たりからやっと安定してきてそこから3連、300G、3連みたいなちょろ動きを繰り返し。ハマらないけど連も薄い。

2000G時点でB8R7といった状態で悪くもないが良くもない動き方

といっても島の中では一番まともなので続行する。しかし異変はすでに起こっており自分にごまかしながら打っていたのだ。

ジャグラーの悪しきサインの内容とは?

先にいっておくとオカルトでしかないこの内容。自分が過去に打ってる中でこれが出ると悪しき前兆といったケースがある。それが先光りバケ。ご存知ラブリージャグラーの先ペカは95%ほどBIG確定。残り5%ほどがバケで別に普通にヒキうる範疇なのは承知の上である。

だが、ダメな流れの時は決まってこれを連続で引いてしまうのだ。今回はすでに3回も先ペカバケを経験している。引いたのも何ヶ月ぶりであろうか?過去このケースで勝った試がなく自分の中でこの光は死兆光(星)と呼んでいる。

逆にいい波の時は以前記事にした事あるように無音をヒキまくる。この二つを共有することはかつて一度もない。これだけ条件が揃うと明らかに天からのサインだと思ってしまいたくもなる。

だが、運命として受け入れてしまえばそれまで、わずかな試行で断定してしまうのは愚かな行為である。運命というのであれば抗ってくれる!

そして嫌なムードを押し殺すかのように今思えば空イバリなテンションで続行。

結果4000GでB15R9差枚500枚

・・・これでは引かざるを得ない・・・限界ラインを超えてまで突き進んできたもののここからの続行は蛮勇でしかない。潮時という言葉があるが今がまさにそれ。周りを見ても6の挙動どころかまともに出てる台がない、昨日6使って4000枚出た後だ十分ガセの可能性予想できた事だろうに。己の甘さゆえの過ちここは潔く引くしかあるまい。

無論完全ガセを言い切れるほど自信家ではないが、たまたま不発してる台を探すはほぼ無理、これは運の領域。普段の状況から見てガセと判断する他ない。

こーして敗北を喫し次店に移動

前兆は昨日からもあったが、やはりこの流れに抗うことは無理なのだろうか。「バーカ、そんなのオカルトだろ~」、「いや明確なサインだよ過去の経験から証明されてるだろ」頭の中でいろいろ考えてしまう。

無論流れはある、スロに限らず実生活でもそれは直感的に経験し意識的に刻まれる。だが簡単には認めたくない逆流に逆らい前進すれば下手すれば被害は甚大、しかしその先にある成功例を体験してみたいのだ。

無謀なのは百も承知だが、強引に流れを変える事ができるか試してみようではないか!

ってことで続いてサブ店でラブリー。

ここでも本日は島に5か6?入れるような感じの内容、ジャンキーは素直に動いているがラブリーはまだ発見されておらず5狙いで台を探す1台B6R18回転数4000というラブリーでは珍しい台があったがこんな珍台は放っておいて島で一番まともなB13R8回転数3000ちょいの狙う。投資5kバケ、飲まれ3kBIG飲まれ2kBIGと飲まれ繰り返しが続き普段よりかなり強気で攻めてみる。

結局飲まれ追い金しようと思っていたら後ろのアイムB16R19回転数4000ちょいで当たりグラフも極上仕上がりでアイム10か条をほぼフルマークする鉄板台。

「きた、これなら間違いない!!」

ふと安堵の溜息がこぼれる

「流れなどこの台で吹き飛ばしてくれる」

・・・

・・・

・・・

撃沈ですw

最初のラブリーもやっぱ当たり台っぽくその後じーさんが綺麗に当たりつけて一箱盛ってるしw

やはりダメな時の流れってこんなもんですね、引けない時は引けない。解っていたことですが簡単にオカルトで済ましちゃうのも早計かと再度抗ってみましたが結果は同じでした。

成功する人はそれがチャンスと見抜ける人といいますが、流れを敏感に感じるって風に捕らえればあながちって感じです

シックスセンス、セブンセンシズ(謎)など科学で解明されずとも当たらずとも遠からずって気もしますね~

そんなこんなで打ち納めは敗北で終わっちゃいました。今回の流れは丁度いい区切りだったかもしれません。

では、実践ネタは今度は来年となります

ではでは~