一言にパチンコ屋と言ってもそれぞれの店で経営方針
は異なってきます。
パチンコ店
パチンコ店 / sabamiso
スロット店を大雑把に分類するなら
  • 設定にメリハリのある店
  • 中間設定で遊ばせる店
  • ボッタクリ店
これ以外にも変則的なパターンもありますが、
おおまかにはこの3パターン。

まずはそれぞれのメリット・デメリットを見てみましょう。
※あくまでジャグラー視点でね

設定にメリハリのある店

メリハリ店とは、設定配分にメリハリがあり出す台(高設定)
と出さない台(低設定)がしっかり分かれている形態。

イベントOKだった頃は設定6使ってるよ~アピールして
設定にメリハリのある店が多かったです。
また朝から稼動挙げるために甘めのヒントメールも多く
賑わっている店は大概このタイプでした。

ジャグラーのようなノーマルタイプはARTに比べ設定が強く反映されやすいので、ジャグラー打つならメリハリ店で打つことが多くなります。

中間設定で遊ばせる店

中間設定を厚めに使ってより多くのお客さんに遊んで
もらおうっていうのがこのタイプ。

今、集客に成功しているのが、このタイプですね。
遊べる台が多いからそれなりに当たりを引いて楽しませるって感じです。
この場合、突飛したボーナス回数はつきにくいですが、それなりに
ボーナスは引けるのでボーナス回数見る限り一見出ているように見せれます。

例えばアイムの設定4なら8000G回せばだいたいBIG29回は当たる計算
なので回りさえすればそれなりのデータにはなります。

ボッタクリ店

お客様はお金です」がモットーな合法貯金箱タイプ

負けるの気持ちいいぃー
っていう人ならともかく金銭的メリットは無に等しい。