ここではアイムジャグラーEXの設定判別の解析を説明していきます。
なにかと面倒だと思うのですが頭の片隅に覚えておいても無駄ではないと思います
判別が面倒だなぁ~と思う方は便利ですので子役カウンターを使うのもいいと思います
子役カウンター一覧
判別についてはおおまかに3個あるのですが一番目安になるのはやはりバケ確率ですね。下記のように設定1と6では一番差がつく部分です。下記はそれぞれREG合計確率、単独抽選時の確率、チェリー重複時の確率の3つになります。
これを見て思うのが設定高いほうがバケが当たりやすいって事です。ただこれもある程度の試行G数が必要です(少ない回転数ではただの確率の偏りの可能性も高いので)
アイムジャグラーで一番設定差が出るのがこのREG部分なので、面倒ではありますが抽選契機(単独、重複)はキチンと目押しをして数えておいたほうが良いです。
①毎Gチェリー狙い(BARを早めに押すのがポイント)
②チェリーを引かずにバケ引いたら単独確定
チェリーを引いてボーナスを引いたらチェリー当選。ただ11番BARを中段に押してしまうとチェリー当選の場合であれ、4コマ上の7絵柄まで滑ってしまいます。これだと単独かチェリーか判別できなくなってしまうため目押しはある程度丁寧にやりましょう。
なぜすべるの?と思うかもしれませんが5号機はリプ>ボーナス>子役の順に絵柄を引き込むようになっているのでチェリーよりボーナスのほうが優先されます。
アイムジャグラーは基本的にバケをメインで考えて立ち回ってください。あとの2つはサブ的なものですが一応知識として載せておきます
下記は通常時のブドウの確率です。見ての通り設定6のみ若干優遇されてますがそこまで大差がないので~3000Gぐらいの試行回数が必要です。これも子役カウンターで数えれば楽です
お次はチェリー当選確率から見ていきましょう。下記のように設定が高いほどチェリーの重複当選率があがりますので
何回チェリーを引いて何回当たったか?を数える事になります。チェリー10回引いてそのうち1回当たれば当選確率10%って感じです。それに加えチェリー当選の際にビックを引いたかバケを引いたかも数えておくとさらに精度UPです。
チェリー当選の際ビックばかりに偏るようであれば低設定の可能性が高くなりビックとバケの比率が5:5に近いほど高設定の可能性が高くなります
以上3点をすべて実行すればやめ時など役立ちます
①バケをまったく引かない
②ブドウがまったく引けずコイン持ちが悪い
③チェリー当選時ビックばかり
など極端な例ですがこのような症状が続く台であれば低設定の引き強と考えすっぱりやめる事ができ無駄なコインを
減らさずにすみます
以上設定判別解析になります
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コメント





















どんな台を選んだら良いの?
>唐津さん
ケースバイケースなので高設定選ぶとしか言えません
何回回してぶどうが何回でれば高設定ですか?
>こうさん
所詮確率なので、絶対はないです。
たくさんブドウが出るに越したことはありませんけど