パチスロの様々なスタイルについて考察してみる | ジャグラー徹底攻略サイト【ペカ中毒】

パチスロの様々なスタイルについて考察してみる

え~今回はパチスロのスタイルについての考察でも(`・ω・´)

スタイルひとつとっても様々な形態があります。

  • 朝から高設定見つけて閉店までぶん回し
  • ローリスク、ローリターンの手堅いうち回し
  • ハイエナ専門
  • ノリ打ち
  • ギャンブルタイプ

まあだいたいこんなとこでしょうか。
解説すると

これはパチスロの王道スタイルですね
ただそれなりに知識や情報収集など総合して必要となり、極めれば一番稼げるようになるスタイルです

自分は現在これに該当します。
小さい投資で手堅く稼ぐスタイルです。負けは少ないけど勝ち額も少ないといったスタイルなので、たくさん儲けたい人には不向きです。少ないといっても稼働時間も少ないので時給にしてアベレージ2500円超えているので割りのいいバイトって感じです。(負けを含めた月合算)

4号機時代には多くの人が愛用したスタイルです
5号機になり、ハイエナ機種が少なくなりましたが天井狙いや状態狙いに特化する人もいます。ただそうそうおいしい状態を拾える事はありませんので堅いスタイルですが我慢強い精神力も必要とします

これも4号機時代主流のスタイルの一つグループを作り負けも勝ちも共有するスタイルです。
これはメリットもたくさんあり、グループのレベルにもよりますが、どのスタイルよりも安定性があり手堅く稼げ、人数が多いので情報の共有率が高いので立ち回りに大きく貢献します。いいグループだと、一定時間事に判別データを共有し皆で判別結果を審査、通った台は続行、通らない台は即やめして、いい台打ってる人のサポートや他店の情報収集などの業務に変更など組織化するグループも多々ありました。

デメリットはやはり配分等の金の問題でもめるケースもあるようです。特に見ず知らずの人とグループを組むと疑心暗鬼の原因ともなるので注意が必要です

設定や、店のクセなどおかまいなしででかい一発のみ狙うスタイルです。
4号機で言えばミリゴなど設定より運が左右する機種をメインとする人です。
小細工を必要とせず、己の運の太さのみの勝負となりますので、ハイリスク、ハイリターンの部類です。

と、まあいろいろなスタイルがありますが
も、一つどれにも属さない無属性タイプがあります
一般の人にもっとも多くただなんとなくで打つタイプ。

別にどのスタイルに限定しろとは言いませんがあれもこれもやって成功するケースは稀です
自分の状況にもっとも合ったスタイルを築くこと

「敵を知り、己を知らば、百戦危うからず」

といった所でしょうか。

なにか一つを極めるといったのはとてもむずかしい事ですが、自分にあったスタイル(長所)を伸ばす事が勝ちへの近道かと思ってます。

パチスロ機種もあれこれ打つよりかジャグラーのみとか機種を絞った立ち回りにしたほうが効果的です
(朝一6狙いだったらどの機種でも打つと思いますが)


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2008年05月14日 | トラックバックURL |

カテゴリ: パチスロの考察

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