パチスロについての考察
第一回目はパチスロの考察についてジャグラー中毒になるまでを・・・
そもそもパチスロと出会ったのは学生時代二十歳の頃、それまではパチンコ一本だったのですが、学校はパチ派よりスロ派が多くスロもちょろってやってみよ~かな~って感じではじめました。
その頃は大花火が全盛期で技術介入が当たり前の時代だったため初心者には敷居が高く最初の頃はまったくおもしろくなかったのですが、これで負けてはいかん!!と思いゲーム買って目押し練習し片っ端から雑誌など読んで知識と情報を蓄えていくうちにパチンコにも興味がなくなりパチスロ一本になっていきました。
では、パチスロの魅力とはなにか?
- ボーナスを揃える瞬間
- メダルカチ盛りする時
- 美しいリーチ目が出た時
などなどいろいろとありますが、やはりパチとは違い設定がありそれを見抜いて設定6に座れた時が嬉しい瞬間ですかね(パチも源さんなど設定あるものもありますが)
勝つためには設定判別に必要な台の知識や店側の設定配分等のデータ蓄積、目押しの技術など他の人と差をつけれる
要素がたくさんありがんばった結果が出るという点から完全にハマッていきました。
今はフリーでWebショップの運営などいくつかやっており、すべてというわけではないのですがパチスロをやっていて身についた事の応用で成り立っていて仕事でも役立ってます。
例で挙げるなら
- 同業のリサーチ=近隣店の稼働率や設定配分チェック
- 商品情報収集=解析情報収集
- 売り上げ管理=収支管理
- メルマガ=パチ屋の煽りメール
- セール=全6イベントなどの損して得とれ理論
- 広告戦略=投資に対しての回収率
(こじつけっぽい感じもしますが・・)
などなど、ショップ運営は独学でしたが普段やっている事の延長だったので違和感なくやっていけました。
ま、そんな感じで全盛期と比べると稼動日数は減りましたが現在でも楽しんで打ってます
今は夕方からちょっと稼動する程度なので現在の5号機が環境としてはベストです。4号機時代じゃ、高設定はツモられたら閉店までブン回しが基本なので現在みたいに高設定が普通に捨ててあるような事ないですからね
今は夕方からでも高設定普通に座れますし適度に稼動があるので台が絞りやすくていい環境です。別にプロで食ってるわけじゃないので夕方稼動で2万もとれれば十分です
一つパチスロだけではなくギャンブルに属するものすべてに言えますがギャンブルをギャンブルと考えたら勝てません
ギャンブルとは一か八かの運の要素のみ。あくまで株と同じで投資業です、いくら入れていくら回収できそうか?どの株(台)が伸びるのか?そのための情報収集などキチンとした立ち回りさえ覚えれば収支は安定すると思います
マージャンにしろ競馬にしろプロが存在するって事は勝率を上げる方法があるって事ですからパチスロもしかりです。
ってことで1回目はこんな感じで~
記事見てくれた方にペカのご加護を
↓↓↓↓お好きなペカをクリック↓↓↓↓↓

関連する記事
タグ
2008年03月31日 | トラックバックURL |
カテゴリ: パチスロの考察
トラックバック&コメント
まだトラックバック、コメントがありません。






