前日のラブリージャグラーのお話ー後編ー
※なんか同じようなタイトル投稿ができないようで手間取りました(汗
前回のあらすじ
ラブリジャグラーと青ドンの狭間で揺れ苦渋の選択を迫られた。結局青ドンを選択するもどのような展開が待ち受けているのか?
結局ラブリージャグラーのほうは断念し、青ドンを打つ事にした。この時思考時間は1分程度だったので冷静になれてないのかもしれないと思い、一息つきに外にタバコをつけに( ゚Д゚)y─┛~~
ここで自分を戒める。「迷いは己を殺す、現状可能性が高いほうを打つべし」
と吹っ切り席に戻る。
ジャグラーのほうにはキープ下げたので言うまでもなく人が座っていた。
ん?あれは・・・そこには地元で有名な老練なプロが。白髪頭でオーソドックスな立ち回りを好む人で昔から顔は知ってる。基本動作にも無駄がなく頭が回りそうな顔付きな初老の男性。
「珍しいな朝コケたのか?にしてもやはりそれ狙うか」とふと思う。
気を取り直して打ち始める(`・ω・´)
とりあえず現状は1箱カチ盛りと下皿。若干300ほど持っていかれるもまたもや平行氷当選で確信に一歩前進。だが悲劇はここから始まる
鬼の1150ハマリ・・・この中途半端な所でお約束のバケ当選・・・その後も中途半端なところでバケが追ってきて1箱食われてしまった(´・ω・`)ショボーン
その頃ラブリージャグラーほうはというと自分の出玉がそのままそっちいったかのように1箱盛られてたwしかも綺麗にBBR、BBRって流れで当たっておりこの時点でダブルショック↓
まだ可能性が残るものの精神ダメージを受けて心が折れ600枚流しで終了。
やはりまだ流れが微妙だな、マージャンでいう半ツキ状態って感じだ。流れに乗れないときは深追いはしないのが一番なのだが、とりあえず他店を回りながらちょい打ち状態。
で、本日はジャグラーはもう打てる状態ではないので他機種のデータ出てる台を狙いGETしたのがいまさらですがドリスタw
B22R20回転数5400
ご存知判別が簡単な機種なのでここまで回ってれば判別済みも了承の上だけどこの機種自分の見解だと高設定でもうまく出ない展開が多い。データ見る限り最後3発はそこそこ連ハマリ喰らっててヘタれ止めしたのは間違いがなさそうだし差枚も2000枚近い台なので本日の締めはこれに決定!
こちらも投資2kでHITしたのだが、「青7、リプ、リプ」って通常時1/5000くらいだよな?いきなりこれで当選しました。これって一応スーパーミントタイムに突入すんのね、当選確定だからわずか1Gしか回せなかったけどすげー意味ねぇ↓
その後は出て飲まれ繰り返してバケにも大幅に偏り結局撃沈。
収支は・・・500円浮きました!!
結局の所大きく流れが変わったのが、ラブリージャグラーと青ドンを選ぶ2択のシーンからですね~。でも結局結果は結果として受け止めるしかありません。ジャグラー選んでいたから出ると確定してるわけでもなく過去を振りかっても先には進めません。一つのケースとして経験値を上げたと考え次に繋げていければ思ってます。
ちなみに選ぶシーンで流すという選択もありますが、これ下策。状況を加味すればおのずと答えは見えてくるかと思います。
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2008年10月28日 | トラックバックURL |
カテゴリ: ジャグラーの実践
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