よくあるアイムジャグラーのダラダラの展開

アイムジャグラーの実践です。

高設定ぽいのにダラダラと続く典型的なありがちパターンです。アイムジャグラーって普通にBIG確率悪いですから引けない時はこんなもんでしょう。

出ては飲まれの永遠の繰り返し、下皿があるのが唯一の救い

そこから増えもせず、減りもせず単調にゲーム数を加算してゆく

今まで打っていて出る時の必勝パターンは大概1kで引いて持玉でサクサク連荘しダラつかない(いわゆるシンクロ率100%の時ですかね)

んで、パターン2はなにを打っても当たりが引けない。高設定確定台打っても引けない引いてもすぐ飲まれる(いわゆるシンクロ率0%。ジャグラーの波長と真逆の時)

んで、パターン3が今回のようなどっちつかずの生かさず殺さずの単調なパターン(シンクロ率50%とでもいいますか)

厳密にいえばもっと細かくあるけどおおまかにこのパターン

このパターンのランダムの繰り返しにより確率は収束していき、データをいくらとってもバイオリズム調べても打って結果をみるまでどれかはわからない。もちろん打つ台により結果は変わってくる。だからこそ無駄な確率を消費しないようできるだけ高設定の可能性を高い台を狙うのがセオリー。

で、結果は終了時間まで変わらずで見せ場なし。見せ場がないなら載せる事ないだろ?って感じですか?前回の記事を含めこの記事も一種の伏線だったりします( ̄ー ̄)

ま、次回記事をお楽しみに~

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