| 筐体名 | ジャグラー |
| デビュー | 1996年 |
| ペカ | 第3停止時のみ |
初代ジャグラー。
モーニングや技術介入全盛期にデビューしたのだが時代と逆行した完全告知タイプだったため当初はほとんど注目も集めず不人気台でした。
ただそのシンプルなゲーム性から年配層から徐々に支持されジワジワと設置台数を伸ばしていきました。
初期のジャグラーはジャグラーの部類でいうと旧筐体に位置ずけられ子役(ブドウ)に低確率、高確率の差があり通常時のコイン持ちが新筐体に比べ落ちるためフル攻略時の機械割りが2%ほど低い仕様。
他にも初期にはMAXベットがないため3枚掛けするためにはベットボタンを3回押すという効率の悪さ。そしてリール枠が小さくて絵柄が見えずらいなどがありました。
でも当時打っているときはそれが普通でしたので楽しんで打ってましたけどね。
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コメント





















はじめまして、コメント失礼します。
初代ニューパルサーなんかもそうですが、「タタタンっ!」とBETを3回叩くのが普通でしたよねぇ。
でもBIG中の30Pのゲームカウントを示す表示が全く無いんですよね、コレ(笑)
当時は心の中で数を数えながら消化したものです。懐かすぃ~。
>爽やか侍さん
はじめまして~
いや、ネタがなつかしいw
MAXベットに慣れると面倒でもありましたが、あれはあれで味があったもんです。
初期ジャグはゲームカウントはないし、リールは小さいしスロデビューしたての当時は苦戦したものです