スーパーアイムジャグラー!バケ連?いやバグ連?裏物の比じゃない
ニコ動にてパチスロ界を揺るがすアイムジャグラーその名もアイムバグラー(コメから拝借)
設定6の破壊力は裏物の比じゃないです。ジャグラーの常識を根底から覆す極悪仕様。
見よこのスランプグラフを!!
天を貫くこの勢いは止まりません((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
そしてボーナス揃えてもペカりっぱなし終日ボーナス中という凶悪なゲーム性。ジャグ連などというものが霞むくらいインパクト抜群
これを打ちたい方、動画を見れば夢はかないます。ネタバレになってしまいますのでここでの解説はしませんがそれなりに楽しめるかと思いますよ~
タグ
2008年11月19日
コメント&トラックバック(2)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: ジャグラーの動画
結局行き着くところはジャグラーなのか
今月は前半戦ボコボコで波が悪いのでこーゆー時はハイスペ系朝からキッチリ狙って逆転したい!!って思うのが心情かと思いますが、自分は波悪い時は逆にリスク回避を念頭に置いてます
で、結局行き着くところはジャグラーになっちゃうんですよね
夕方稼動なので狙っていける台が割り110%以下の台にほぼ限定されちゃうんですけど最近ミドル系機種も設定入ってないってゆうか稼動が酷すぎてとてもじゃないけど探す気になれずそーなるとある程度データが揃ってるジャグラーに必然となってしまうサイクルが続いています
と、言うわけで最近まったく設定入らないラブリージャグラーは完全無視してアイムジャグラーで勝負です。
本日は店ついて初っ端から
B10R14回転数2700
な台が空き台に(`・ω・´)シャキーン
しかも本日は3分1で超オススメらしい。つか超オススメってなに?毎回表現変わるけど・・・
まあ、さておきデータも小粒でグラフも右肩だしこれに決定(´∀`)
投資1kで即ペカ
そっから9連
ちょいダラして連繰り返し結果が↓だ!
(展開はかなり手抜きな記事)
で、流れ的にまだ本調子じゃないので鈍った所で即やめしました。アイムジャグラーなら1箱盛ればまあ十分なので
ただアイムで極端なヒキしてるとたまにヒキの無駄遣いって気もするんですけど他の機種の低設定でバカ噴きするよりはましかな~と思ったりもします。
とにかく前半の悪い波からやっと抜けたかな?って感じです(;^ω^)
タグ
2008年10月24日
コメント&トラックバック(2)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: ジャグラーの実践
実践アイムジャグラー。山のフドウ、炎のシュレン
はい、わけわからんタイトルからスタートする
今回のアイムジャグラー実践です。
本日用事済ませて帰り際16時頃ホームを覗きに。本日イベント日だけあってまったく台空いてませんしメイン機種はほとんどツモられてる感がありましたがジャグラーも本日1/2で5,6みたいなイベントでした。
でもやっぱジャグは人気あるね、まったく席空いてないよ。出玉的にも伸びてる台多いし信頼度高そうだ。こりゃ空きそうにないし帰ろうかなっと思った時に目の前で一台空き台が
B5R9回転数2500
うわ、かなり微妙(´・д・`)
でも、とりあえずキープして他の稼動とグラフチェック。イベントが本当ならまだ眠ってそうな感じだけどせめて1500回転程度なら打ち気ありだけどこの回転数でこのデータじゃな・・・うーん・・・悩む振りをするがとりあえず打ってしまうのであった
んで、1Kでガコッ!バケ。はいまたガコッ!バケ。いいよ、いいよ(↓)持玉で光る分には文句いいませんよ
なーんて言ってるうちにサクサク伸びてきた。で、この時2個隣の本命台打ってたおじちゃんが1000枚くらい持って帰って空き台に!!!その台のデータはB15R15回転数3400当たりも小粒で言う事なし!台移ろうとしてクレジットが3枚残ってたので回す・・・タン、タン、タン・・ペカ
お、おい!嫌がらせか!さすがに消化しながら席GETするのはマナー違反だ急いで消化せねば!阿修羅の如き回す・・が健闘むなしく若者にとられたポ(´・ω・`)ショボーン
んで、この時一個隣の台も空き台だったが、若者が着席この台
B1R2回転数1300
ここから伝説は始まる
自分的にありえない台だったので気に留めなかったが、それは大きな過ちであった。眠っていた龍が目覚める如くその台は覚醒した。そうランプの裏の小人さんが目覚めたのだ!!
仮にその打ち手A君としよう、彼は5千円くらい突っ込んでおり結構熱くなっていた。そんな中ランプが音もなく優しくる。この光からすべては始まった
この時、自分も打ち始めたばっかで下皿遊びをしていた。が、隣のペカりとともに自分の台も呼応するように光始めた。この瞬間から互いにペカの応酬が始まった。自分の台はバケが多く絡みペカるもののジワジワ増え安定した台、いうなれば山のフドウ。彼の台BIGに偏った攻撃型、炎のシュレンという感じだった
互いにハマらずペカペカしまくった。彼は軽く興奮気味で打ち方がウキウキウッチングって感じでノリノリだ。気がつくと互いに2箱積んだ状態で降着状態となった。
※言っておきますが、合意を得て勝負してるわけじゃありません。自分で勝手に勝負してるだけですのであしからず。
すっかり忘れていたがさきほどの2個隣の台はあのあと撃沈していた。データが良かっただけに打ってる人も結構突っ込んでた、この変化はさすがに読めない。が、この頃には自分の台は当たりだと確信したので打ち切る覚悟を決める。
で、勝負の行方は?
バケが当たる分、自分が一歩リードした。
彼も善戦したがやはりヒキだけで終日勝負するには無理がある。自分の台と彼の台を比べれば出玉は同じでもデータ的に見れば自分の台のほうが高設定(6)の数値を示している。
(ここは逃げ時だ、君はよくやった。メダルを減らさないうちにやめておくんだ)
と願ったが、彼は下皿と箱のメダル600くらい飲まれてしまいその場を後にした
アイムは6じゃないとわかれば、引き際が肝心となる。スパッとやめる事が安定した勝利へと繋がる。それを邪魔するのは欲の部分、過度な連チャンが彼を狂わせてしまったのだ
(迷いは自分を殺す、スッパり切るのも勇気ぞな)
そんなこんなで自分勝手な勝負は終わった。
「A君あの場ですぐ逃げてれば、完璧だった。判断力を加味して君の勝ちだったよ」
で、なんとなくやる気をなくしてしまいそれが影響したのか出玉もダラダラでこんな風になった。
(撮影後にバケ+4回)
結果、後半戦はダラダラで中ハマりでバケの連続で1000枚くらいメダル減らしてしまった。
打ち始めは16時、グラフは↓
16時から伸びて最後に凹んでる黄色の線がこの台
と終わってみれば2500枚取れたし上々でしょ。
に、しても俺の台、隣の台、2個隣の台すべて急激に変化したね今回。まったく読めないわ。ラブリーである程度回ってる台は読み違い(設定高低)ほとんどないけどアイムはグラフも荒れるし読みづらいっすわ。
さて、LOSTも見終わったし、24も消化したしあとは国内のドラマ「パズル」を見て、溜まった小説見てやっと一息つけるかな~って映画のストックも・・・じゃなくて仕事しなくちゃ・・・すべてが山積みだアウアウアー
タグ
2008年09月15日
コメント&トラックバック(4)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: ジャグラーの実践
続・アイムジャグラーだらつき展開
アイムジャグラーの実践です。
今回もいいとこなしで下皿ダラダラを3時間程度繰り返し
画像見えづらいですが、バケ6連で終了です(´・ω・`)
最近バケしか引いてません
月の前半戦で調子が良すぎたツケが返ってきました、店を変えようが台を変えようが数字のいい台打とうがとことん引けません。自分の場合、今までずーとそうでしたが確率の収束割合が極端で引ける時、引けない時の差が明確に出ます。
なら引けない時は打たなきゃいいじゃん?と思われると思いますが小細工をかましても結局長期スパンか短期スパンかの違いだけで結果として大差がないのが今までの現状です。
そのためセオリー通り割りをいかにとるか?になるので高設定をできるだけたくさん回す。これが基本となりますが、アイムジャグラーは割り自体低いのでシビアな立ち回りが要求されます
今月は月単位で綺麗に収束して結局の所割りと稼働時間に比例した結果となりました。
プロとして稼動するならやはり朝から肉の⑥狙いなど割りの高い機種を攻めるのがセオリーですが、自分はプロでもなければ朝から打つ事もないしあくまでジャグラーに特化して楽しみながら打ってますんで、月の目標ボーダー越えてれば問題ないんですけどね。
タグ
2008年08月30日
コメント&トラックバック(3)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: ジャグラーの実践
よくあるアイムジャグラーのダラダラの展開
アイムジャグラーの実践です。
高設定ぽいのにダラダラと続く典型的なありがちパターンです。アイムジャグラーって普通にビック確率悪いですから引けない時はこんなもんでしょう。
出ては飲まれの永遠の繰り返し、下皿があるのが唯一の救い
そこから増えもせず、減りもせず単調にゲーム数を加算してゆく
今まで打っていて出る時の必勝パターンは大概1kで引いて持玉でサクサク連荘しダラつかない(いわゆるシンクロ率100%の時ですかね)
んで、パターン2はなにを打っても当たりが引けない。高設定確定台打っても引けない引いてもすぐ飲まれる(いわゆるシンクロ率0%。ジャグラーの波長と真逆の時)
んで、パターン3が今回のようなどっちつかずの生かさず殺さずの単調なパターン(シンクロ率50%とでもいいますか)
厳密にいえばもっと細かくあるけどおおまかにこのパターン
このパターンのランダムの繰り返しにより確率は収束していき、データをいくらとってもバイオリズム調べても打って結果をみるまでどれかはわからない。もちろん打つ台により結果は変わってくる。だからこそ無駄な確率を消費しないようできるだけ高設定の可能性を高い台を狙うのがセオリー。
で、結果は終了時間まで変わらずで見せ場なし。見せ場がないなら載せる事ないだろ?って感じですか?前回の記事を含めこの記事も一種の伏線だったりします( ̄ー ̄)
ま、次回記事をお楽しみに~
タグ
2008年08月28日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: ジャグラーの実践









